神具(神棚)
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神棚の名称

神棚を祭る時期・取り替える時期
神棚を取り替える時期
神棚を取り替える時期もいろいろです。ある地方では毎年神棚を新しくする場合もありますが、一般的には5年・10年・15年毎に区切ってみえるようです。
又、長くても伊勢神宮の様に20年に一度新しくしなければなりません。中には一代だけではなく二代・三代と神棚を家宝のように祭ってみえるご家庭がありますが、それは間違いです。
又、新しくするときは、古い神棚より少し大きめのものにするか、良い造りにするほうが良いとされています。古い神棚・お札は近くの神社に持参して焼納してもらってください。
神棚を新しく祭る時期
神棚を新しくおまつりする時期としましては、一般的には年末に設置して年初にお札を受けて祭るという人が多いようですが正式には決まっていないようで、 たとえば家を新築した時・子供が成人された時・厄年の時・入学の時・年祝の時・結婚した時など又、家庭に不幸がたえない時などに神棚を新しくする事が良いでしょう。
神棚

屋根違い三社
大・・・サイズ:高54×巾75×奥行28cm
¥9,750
中・・・サイズ:高54×巾75×奥行27.5cm
¥8,780
小・・・サイズ:高43×巾53.5×奥行21cm
¥7,280

吊三方ガラス宮(浅間)cm
サイズ:高38×巾46×奥行24cm
¥13,800

吊箱宮(白山)
サイズ:高36×巾45.5×奥行22cm
¥11,480

吊箱宮(高千穂)
サイズ:高33× 巾39.5×奥行20.5cm
¥9,130

大神明
サイズ:高44×巾40×奥行23.5cm
¥4,550

中神明
サイズ:高39.5×巾36.5×奥行21cm
¥2,950


